内容証明誓約書示談書作成代行

離婚協議書作成

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サービス内容

このような方におすすめです。

  • 離婚に際しての婚姻費用分担額・慰謝料・養育費などが大体定まった
  • 相手は払うといっているが心配だ
  • 将来払わなくなった場合のために、今出来る限りのことをしておきたい
  • 公正証書作成は自分でしてもかまわないが内容や方法をアドバイスして欲しい
  • 出来るだけ安く済ませたい

離婚をする際は、婚姻費用分担額・慰謝料・養育費に関して、離婚協議書を作成し、できれば公正証書にしておきましょう!

なぜなら、公正証書にしておけば、後にお金が支払われなかった場合に、裁判を起こす必要がなくなるからです。(詳しくはこちらから)

口約束や単に文書にしておいただけでは、不払いの時に再度裁判を起こさなければならないことになり面倒です。

約束の段階では不払いなど起きないと思われるかもしれませんが、残念ながら離婚後に不払いが起こる事例は非常に多いです。

将来の安心のためにも離婚協議書は公正証書にしておきましょう!

本サービスはこのような公正証書の前段階としての離婚協議書の作成をお手伝いいたします。

具体的には

  • 公正証書作成に関するご相談
  • 離婚協議に関する相談
  • 離婚協議書作成

といったサービスです。

料金

24,800円(税込)

※中途解約の場合でも、原則として報酬は返金できませんので御了承下さい。

ご依頼中のご相談は無料です。

上記報酬額には、アドバイス料、離婚協議書作成料、日当、消費税が含まれます。

いつでも差額を追加していただくことで公正証書作成サービスを御利用いただけます。

ご注意

当事務所は弁護士ではございませんので、法律上相手方との交渉はできません。

法律を遵守した形で、公正証書の作成とその相談をさせていただくことになります。

大抵の場合は御要望をかなえていただくことが可能ですが、事案によっては交渉を要する状況に発展する場合もございます。

そのような事案に関しましては、法律上弁護士にしか扱えませんので、弁護士をご紹介させて頂くことになりますので御了承下さい。

(なお、御紹介させていただく弁護士にお申し込みいただくかはお客様の御自由です。)

サービスの流れ

step1 お申し込み

電話もしくはメールでお申し込み下さい。

電話番号 077-535-4622

メールはこちらのメールフォームから御注文ください。

この段階で軽い打ち合わせを行います。そもそも内容証明を作成しても無駄な事情がある場合はその旨お伝えします。

step2 御確認・入金

御連絡いただいた後に、入金先・入金額をお知らせいたしますので、御入金よろしくお願いいたします。

また、内容証明作成サービスに関する注意事項を再度確認していただきます。

step3 打ち合わせ・原案作成

入金を確認後、本格的に打ち合わせを行います。

その後草稿をご覧になっていただき、訂正するという作業を何度も繰り返します。

step4 文章完成・送付

満足いただいた段階で郵送いたします。

なお、当事務所行政書士の記名・職印の捺印を必要とされる方はその旨言っていただければ職印をおさせていただきます。

step5 公証手続

完成した書類を使って公証手続きを進めてください。分からないところがあればご説明いたします。

FAQ

何日位でできますか?

場合により異なります。

お急ぎの場合はその旨お伝え下さい。

公正役場での手続は簡単ですか

疑問に思われたことにはお答えいたしますので、手続自体は簡単だと思います。

ただし、相手のいることなので手続以外の点で精神的に簡単ではないかもしれません。

公証人役場では、相手と別々に手続きすることはできますか?

残念ながら、公証人役場ではお二人同席しなければいけません。

どうしても会いたくない場合は、代理人をたてて手続をおすすめ下さい。

離婚協議書は必ず公正証書にしないといけないのですか?

公正証書でなくてもかまいませんが、公正証書を強くおすすめします。

離婚後お金の問題でもめることは非常に多く、公正証書にしていない離婚協議書で は、すぐに強制執行ができず、裁判を行わなければなりません。そのため、公正証書にしない離婚協議書はあまりお勧めできません。

公証役場での手続が途中で面倒になった場合、おまかせすることはできますか

できます。

その場合、公正証書作成サービスとなりますが、別途63,000円ではなく差額で代行させていただきますのでご検討ください。

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