内容証明誓約書示談書作成代行

相談事例紹介

Share on Facebook

以下の事例は、プライバシー・守秘義務の観点から一部事実を修正しておりますのでご了承ください。

夫が不倫した

夫が不倫した。相手から慰謝料を請求したい。

こういったご相談でした。

証拠も明らかでした。

しかしメールアドレスはわかるものの住所が分からない。

それではとまずはメールで請求。

一方で探偵に住所を明らかにしてもらうようご依頼されたようです。

住所が分かって内容証明を送付。

相手は観念したようで早々に100万の支払いで示談にと返事をしてきました。

示談成立で一応解決。

心の傷までは癒えないでしょうが、一応の解決にいたりました。

事案はそれぞれですが、きちんと意思を示すと意外と早く解決してしまう場合もあります。

専門家の名前と職印もそれなりに役立っているようです。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

夫が不倫しているようだ

夫が不倫している。

なんとかやめさせたい。

こういったご相談でした。

今やめるなら慰謝料を請求するつもりもないとのことでした。

そこで、その点を詳細に記載し専門家名と連名で内容証明を作成して発送。

その後、目的が達成されましたとの報告がありました。

事案それぞれですが、きちんと意思を示すと意外と早く解決してしまう場合もあります。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

夫の不倫をやめさせたいが、相手の住所が分からない

どうも夫が不倫しているようだ。

メールを盗み見したら相手とのやりとりがわかった。

しかし、相手の住所が分からない・・・。

こういった相談でした。

相手の住所が分からなければ内容証明の送りようがありませんが・・・。

とお答えしたのですが、「なんとかなりませんか」と言われましたので、

とりあえずはメールで不倫行為の停止を請求。

専門家の名前も書いておきましたので、すぐに返信がきたようです。

その後いろいろと物語は展開されていったのですが、

不倫は一応中止させることができたようです。

内容証明郵便ではない形でサポートした珍しい例でした。

今後はこういうご相談も増えていくのかもしれません。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

不倫の慰謝料請求

妻の不倫やその他のことなどが原因で離婚。

その後に不倫相手に慰謝料を請求したという事案でした。

不倫相手も慰謝料の支払いは認めているということなので、内容証明を発送。

すぐにわび状と値段について再考してほしいとの返信が送られてきました。

それらの交渉はご自身でしていただき、あっさりと解決しました。

「相手は先生の名前の入った内容証明に驚いていたようですよ」とのことでした。

慰謝料は値段設定でもめることが多いようです。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対 応)

不倫の慰謝料請求をされた

夫のいる女性と不倫をしてしまった。

相手の夫から慰謝料を請求されそうだ。

悪いとは思っているが・・・。

との相談でした。

よく聞くと婚姻関係が破綻したあとの不倫だったのでは?と疑わされる事例でした。

そこで、一定の金額は支払っても構わないが、事情を理解してほしいという通常とは違う内容証明を作成しました。

その後、それをもとにご自身で示談にこぎつけられたようです。

依頼者様の気持ちがすべてですから構わないのですが、慰謝料を支払う必要もなかったのでは・・・と思わされた事案でした。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対 応)

夫に愛想を尽かしました・・・

夫がお酒にギャンブルに手を出していて生活が出来ない。

どうしたらいいだろうか。

最初は漠然としたご相談でした。

大変ですねえという世間話のようなことから始まって、

離婚するにはどうしたらいいのでしょうか、

それにはどういう準備をしたらいいのでしょうか、

慰謝料は?

財産分与は?

養育費は?

一人でできますか?

どういう事に気をつければいいですか?

などいろいろと聞かれまして、ホームページに記載してあることをお話したりしていました。

お話している間にいろいろと思うところはあったようです。

もちろん、その場で即決はしないほうがいいので「もう少し考えてみます」とのことでした。

夫婦間は十人十色の世界ですから、少しでもお役にたてていればいいなと思う限りです。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

妻が家から出て行きました・・・

妻が家から出て行きました。

子供を連れてです!

離婚するつもりはありません!

最初はどの方もやはり興奮気味にお話になられます。

いろいろと事情をお聞きして、

「あーその場合はこうなりますね。」

「そうなると弁護士さんに頼んだ方がいいですよ。」

「そこの部分は当事務所でもできますよ。」

「それはご自身でやられた方がいいのでは?」

などといろいろと案を提示させていただきます。

この事例の場合は、結局のところ弁護士・行政書士の出番はなく、個人で頑張ってみるとのことでした。

お話ししているうちにいろいろと気持ちが変わったというか定まってきたそうです。

ご相談に応じつつ皆様自身に解決手段を見つけだしていただき、それへの決意を固めていただくサポートができたのかなと思います。

まあ弁護士さんならもっと深くかかわれたのかもしれませんが、いろいろと他の事情もからまってきますし、結局のところ皆様の決意が非常に重要だったりするので、それはそれでよしとするかというような状況でした。

その後ですが、結局のところ離婚をされ、新たな一歩を踏み出されたようです。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

子供に会いたいのですが・・・

離婚は成立したのですが、離婚の際に決めた子供に会わすということをしてくれない、どうしたらいいでしょうか。

そのようなご相談でした。

いろいろとお話して内容証明もいいのですが、あまり事柄を荒げている印象を与えない方がいいかもしれませんねということで、

手紙を代書しますよということになりました。

確かに内容証明はおおげさな手紙という性質もありますので、行うことはあまり変わらなかったのですが・・・・。

結果としてはうまくいきました。

このあたりは非常に難しい問題だったりします。

内容証明できつい印象を与える方がいいのか、普通の手紙で対応するのか。

最終的には皆様とよく話し合って決めますが、メリットデメリットはきちんと説明させていただきます。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

養育費を支払ってもらえません・・・

これはよくある事例です。

公正証書の離婚協議書が作成されていれば手続きの問題だけなのであまり問題ないのですが・・・。

相談される場面は大抵そのような書面はないわけで・・・。

まずは事情を聞いて厳しめな文章で請求するか、軟らかめな文章で請求するかを考えます。

それを手紙でするか、内容証明でするか、訴訟を起こしてしまうか。

訴訟となると、本人か弁護士さんに頼むことになります。

それ以外の場合でもいろいろです。

場合によっては本人に下書きをしてもらい、そこをこちらで大きく膨らましていくこともあります。

もちろん、こちらが原案を提示させてもらい、それをご自分の言葉で装飾していただいたりもします。

本人の言葉であるという雰囲気を出したいときは当人のみの差出人で出しますし、

厳しく行こうという時には行政書士の名前と職印を付して、内容的にも厳しめのものにします。

最近のものとしては、原案提示・本人装飾・差出人本人のみ・内容厳しめといった感じで一通目でうまくいきました。

最初手紙でうまくいかなくて、その後内容証明きつめバージョンでうまくいった事例もあります。

残念ながら効果なく、訴訟へという事例もあります。

出来る限りお役に立ちたいとは思うのですが、なかなかそういうわけにはいかない場合もあります。

至らなさに情けなる場合もありますが、出来る限り全力でサポートしております。

ご相談は無料です。

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メールはこちらのメールフォームからお願いします。(24時間対応)

行政書士のつぶやき

このページは現在作成中ですので、今後相談事例をいろいろと加えていこうと思っています。

「法律問題でないと相談できないと思っていました」とおっしゃる方も多いです。

「相談や質問というほどのことでもないのですが・・・」とおっしゃられる方もいたりします。

もちろん問題の解決方法について法律が問題になるときはきちんと説明します。

行政書士で処理できることはきちんと責任をもってしょりしますし、

弁護士さんにしか出来ない問題ならその旨伝えて専門家を紹介します。

個人で処理できる問題ならその旨きちんとお伝えします。

それはそれとして、少しでもお話して心をほぐしていただけるとよかったなと思います。

何でもないのだけど・・・というようなお話でも結構ですのでお気軽にご相談ください。

また、どのような場面でも、きちんと意思表示するということは重要です。

意外とそれができていない場合も多く、それをすることで問題が一つすすみます。

あまり悩まずにご相談ください。

少しでもお役にたてるように頑張ります。

関連記事

このページの先頭へ